二階の窓から

物語・説話

『源氏物語』より 光源氏の誕生
『源氏物語』より 須磨の秋
『源氏物語』より 紫の上の死
『伊勢物語』より 初冠
『伊勢物語』より 東下り
『大和物語』より 姨捨
『大鏡』より 雲林院の菩提講
『宇治拾遺物語』より 虎の鰐取りたること
『宇治拾遺物語』より 検非違使忠明のこと
『宇治拾遺物語』より 歌詠みて罪を許さるること
『十訓抄』より 大江山いく野の道
『古今著聞集』より 衣のたて
『西鶴諸国ばなし』より 大晦日は合はぬ算用
『曾根崎心中』より 徳兵衛お初 道行
『雨月物語』より 夢応の鯉魚

日記・随筆

『土佐日記』より 門出、羽根
『蜻蛉日記』より うつろひたる菊
『和泉式部日記』より 夢よりもはかなき世の中
『枕草子』より 木の花は
『枕草子』より 上にさぶらふ御猫は
『紫式部日記』より 若宮誕生
『紫式部日記』より 和泉式部、赤染衛門、清少納言
『更級日記』より あこがれ
『更級日記』より 源氏の五十余巻
『建礼門院右京大夫集』より かかる夢見ぬ人やいひけむ
『方丈記』より 行く河の流れは絶えずして
『方丈記』より 安元の大火
『徒然草』より 家居のつきづきしく
『徒然草』より 応長のころ、伊勢の国より

歌論・論説

『古今和歌集』仮名序より 六歌仙
『無名抄』より 深草の里
『俊頼髄脳』より 歌のよしあし
『三冊子』より 不易と変化
『去来抄』より 行く春を
『去来抄』より 下京や
『難波土産』より 虚実皮膜の論
『玉勝間』より 師の説になづまざること
『玉勝間』より 兼好法師が詞のあげつらひ
百人一首(1〜50)
百人一首(51〜100)

漢文

『論語』より 賢哉回也、行不由径、過猶不及
『論語』より 暴虎馮河、聞斯行諸
『韓非子』より 官を侵すの害
『韓非子』より 知に処すること則ち難し
『韓非子』より 不死の薬
『戦国策』より 唇亡びて歯寒し
『史記』より 荊軻 @ 壮士一たび去りて復た還らず
『史記』より 荊軻 A 図窮まりて匕首見はる
『世説新語』より 長安は日の遠きに何如
『歴代名画記』より 画竜点睛
『帰田録』より 売油翁
『十八史略』より 鶏鳴狗盗

漢詩

漢詩の歴史とルール、詩型
古詩/行き行き重ねて行き行く
李白/友人を送る
杜甫/石壕の吏
王維/竹里館
白居易/売炭翁

その他

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